プリンス・ボアテング「ミランは心のチーム」

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カカニスタ22


ミラン戦を前に、サッスオーロのケビン・プリンス・ボアテングが自身のイタリアでの新しい冒険について語った。

「デ・ゼルビが僕を誘ったというより、僕がイタリアに戻りたかったんだ。ミラノには僕の妻と息子がいるからね。」

「サン・シーロとレッジョ・エミリアの違い?僕が酷いプレーをしても、ブーイングする人は少ないかな。」

「ミランは僕の心のチームだ。だから仮に次の試合で得点しても祝わないよ。彼らを本当にリスペクトしているんだ。」


情報ソース;calciomercato.com




プリンス…。涙

ミラン所属時代の彼のダイナミックなプレーにワクワクさせられた身としては、これほど嬉しいコメントもありません。

サッスオーロでも0トップ的な役割で躍動していますし、彼のプレーにも正直期待しています!

もちろんチームとしてはミランを全力で応援しますけどね!笑





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