待ち望まれるイグアイン、スソのゴール

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カカニスタ22

ミランのアタッカー陣にはゴールが求められる。

ゴンサロ・イグアインの公式戦初ゴールへの待望もそうだが、「コリエレ・デッロ・スポルト」はもう一人のアタッカー、スソにスポットライトを当てた。
彼はガットゥーゾ監督のフォーメーションにおいて非常に重要な存在であり、そのクオリティでチームを助けてきた。

そんな彼のタレントを考えると、ゴール数が少ないというのは驚きだ。

ガットゥーゾ監督の就任以降、スソはわずか1ゴールしか挙げていない(2月のウディネーゼ戦のみ)。

ガットゥーゾは彼を適正ポジションの4-3-3の右ウィングで起用しているが、ゴール前ではほとんど決定的な存在になりえていない。モンテッラ就任当時の前半戦で彼は5ゴールを決めていたのにも関わらず。

逆のことがボナヴェントゥーラとチャルハノールに起きている。彼らはモンテッラ監督時代こそ低調だったが、ガットゥーゾの指導の下で爆発し、12月からそれぞれ8ゴール、5ゴールを挙げていた。


情報ソース;calcomercato.com







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