Archive2020年12月 1/1

イブラヒモビッチ不在時における、ミランの戦術的特徴について

○はじめに現ミランの絶対的エースであるイブラヒモビッチですが、実はここまで2020-21シーズンのリーグ戦14試合の内、半分以上となる8試合に欠場しています。Of the 14 league games so far, #ACMilan have played:➤ 8 without Ibrahimovic➤ 5 without Kjaer ➤ 5 without Bennacer ➤ 4 without Rebic ➤ 4 without Leao ➤ 4 without RomagnoliAnd still we keep going 🤷♂️🔴⚫️[Via @gumas75] pic.twitter.com/NR6YOwuBkS&m...

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【劇的な結末】ミラン対ラツィオ【2020-21シーズン・セリエA第14節】

今回はセリエA第14節、ミラン対ラツィオのマッチレビューを行いたいと思います。投稿前に文字と作成した画像が消えてしまい、その復元(手動ですが)に時間がかかったため遅れてしまいました。申し訳ございません。スタメン4-2-3-1のミランと3-5-2のラツィオ。...

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【セリエA史上最速弾】サッスオーロ対ミラン【2020-21シーズン・セリエA第13節】

今回はセリエA第13節、サッスオーロ対ミランのマッチレビューを行いたいと思います。スタメン4-3-3(守備時4-4-2)のサッスオーロと4-2-3-1のミラン...

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【引き続き雑感】ジェノア対ミラン【2020-21シーズン・セリエA第12節】

今回はセリエA第12節、ジェノア対ミランについて気になった点をいくつか書いていきます。前節に引き続きまたしても手抜き記事ですが、あらかじめご了承くださいませ。スタメン4-4-2のジェノアと、4-2-3-1のミラン。...

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【雑感】ミラン対パルマ【2020-21シーズン・セリエA第11節】

今回はセリエA第11節、ミラン対パルマのマッチレビューを行いたいと思います。とは言え、次節のジェノア戦まで時間がありませんし、今回は「雑感」という形で気になった点をいくつかピックアップするだけにします。申し訳ないです。スタメン4-2-3-1のミランと4-3-3(4-5-1)のパルマ...

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ハウゲのプレースタイルについて(2) ~ELで躍動する大器~

○はじめに先日、ELグループステージの全日程が終了し、グループHのミランは6戦4勝1分1敗という成績で、難敵リールをかわして首位での決勝トーナメント進出となりました。ミランは全試合を通して控え中心のメンバーで臨んだものの、その控え選手たちが躍動し、見事な結果を残すことに成功しています。そして、中でも強烈なインパクトを残したのが、今夏に加入した期待の新星イェンス・ペッター・ハウゲです。280分という...

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【首位堅持】サンプドリア対ミラン【2020-21シーズン・セリエA第10節】

今回はセリエA第10節、サンプドリア対ミランのマッチレビューを行いたいと思います。スタメン4-4-2のサンプドリアと4-2-3-1のミラン。※前半20分、サンプドリアはベレシンスキに代わりコリーが投入され、DFラインの並びが()のように変更されました...

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