ミラン、12選手が代表チーム入りへ


 代表ウィークに突入し、今回はミランから12人の選手が代表メンバーとして選ばれました。




ドンナルンマ(イタリア)
ロマニョーリ(イタリア)
カラブリア(イタリアU21)
クトローネ(イタリアU21)
プリッツァーリ(イタリアU20)
ベッラノーヴァ(イタリアU20)
リカルド・ロドリゲス(スイス)
ケシエ(コートジボワール)
ラクサール(ウルグアイ)
スソ(スペイン)
ハリロビッチ(クロアチアU21)
チャルハノール(トルコ)


 もちろん代表に選ばれるというのは光栄なことですし、選手も嬉しいでしょう。
 しかしファンにとっては、彼らが代表戦で怪我をしないかどうかが非常に心配です。

 特にミランは現在怪我人が続出しており、しかもその多くが長期離脱(ガットゥーゾ曰く「この代表ウィーク中に復帰できそうな選手はカラブリアだけ」)です。つまりこれ以上の怪我人は絶対に避けたいところ。

 ロマニョーリ、リカロド、スソ、ケシエ、チャルハノール辺りは大分疲労が溜まっているでしょうし、カラブリアに至っては病み上がりです。出来れば休んでほしかったというのがファンとしての本音ですね。

 




関連記事

スポンサーリンク

[ 2018/11/14 10:29 ] その他 | TB(-) | CM(0)

コメントの投稿









管理者にだけ表示を許可する