イグアインの去就はどうなるか



 イグアインの移籍の可能性が取り沙汰されるようになって久しいですが、この件について利害関係のあるクラブ、及びイグアイン本人の思惑について報道されている情報をまとめました。

 ただし、報道の信ぴょう性については保証しかねますのでご了承ください。それと今朝書いたものを予約投稿していますので、最新情報とは少しズレているかもしれません。



ミラン

・できればイグアインを残留させたい。
・もし移籍するのであれば、代役候補はジェノアのピオンテク、モナコのファルカオなど。


ユヴェントス

・移籍金さえ払ってくれればミラン、チェルシーどちらでも良い。
・チェルシー移籍の場合、買取OPは認めず(完全移籍か、買取義務付きレンタル)。
・モラタとのトレードは拒否。


チェルシー

・監督であるサッリがイグアイン獲得を熱望。
・しかしフロントは高齢選手との契約には消極的。
・獲得するならば買取OP付きレンタルを希望。


イグアイン

・今季終了後の買取OPの行使が不確かなミラン(レオナルド)に不信感。
・恩師であるサッリの下でのプレーを希望。



 以上が、信ぴょう性が高いと僕が勝手に思った報道です。


 これを見るに、移籍の成否はミランが代役を確保できるかどうかにかかっていると言えそうです。

 契約があと半年残っている以上はミランに主導権がありますし、いくらイグアインが移籍を希望しようと代役確保の目途が立たなければ残留させるでしょう。CFがクトローネ1人になってしまいますしね。

 まぁ無理に残留させてもイグアイン、ミランにとって良い結果にはならなさそうですが…。


 ミランにとってベストの形は、イグアインが残留してリーグ4位以内に導く活躍をしてくれることですが、そのためにはイグアインへの説得と戦術の見直しは不可欠でしょうね。

 個人的にはもう少しミランで頑張って欲しいですがどうなるか…。

 数日後のスーペルコッパでのパフォーマンスが将来を左右するかもしれないですね。

[ 2019/01/15 16:00 ] 移籍情報 放出 | TB(-) | CM(0)

移籍の噂、情報アップデート;ベルトラッチ、ハリロビッチ、チャルハノール



ベルトラッチ

 『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によれば、ベルトラッチとジェノアとの間の交渉が合意に達したようです。

 ミランとの契約は今年の6月までですから、おそらくフリーでの放出が濃厚でしょうね。

 
ハリロビッチ

 『スカイ』によると、トルコのベジクタシュがハリロビッチ獲得に近づいているようです。
 これまでは主にエスパニョールなどのスペイン方面からの興味が噂されていただけに、意外な移籍先ではありますかね。

 彼の場合はまだ契約が数年残っているため、移籍金はいくらか入りそうですね。



チャルハノール


 チャルハノールに対しては、依然としてライプツィヒが強い関心を示しているようです。
 『カルチョメルカートドットコム』の最新の報道によれば、ライプツィヒは移籍金1500万ユーロでオファーしたものの、ミランは最低でも2000万ユーロを要求しているとか。

 ちなみにこの移籍に関してはガットゥーゾ監督が反対しているそうです。



 いくら不調とは言え2000万ユーロは安過ぎる気がしますし、彼に代わる選手が今のチームにいない以上僕もこの移籍には反対です。

 仮にチャルハノールを出した場合は、現在噂されているセンシの獲得は絶対として、ウイングの獲得も必須になるでしょう。

 果たして2000万ユーロで彼らを獲得することができるのか…僕には甚だ疑問です。
 それに何より、監督が重要視している選手を放出するべきではないでしょうしね。
 

ようやく左インサイドハーフで起用され始め、持ち味が発揮できそうな状況になりつつある現在。

 昨季後半戦のような輝きを、今季後半戦もミランで見せてほしいですね。


[ 2019/01/09 19:00 ] 移籍情報 放出 | TB(-) | CM(0)

冬の新加入選手①ルーカス・パケタ


 先日、ルーカス・パケタのACミラン加入が正式発表されました!



 数カ月前から加入が決まっていたためあまり新鮮味はありませんが、やはり嬉しいですね(笑)

 この冬のミランの(おそらく)1番の目玉補強でしょうし、ミラニスタ達の期待は日に日に高まっているように思われます。

 そんな本人は、イタリアに来て間もなくの頃に以下のように語っています。

「僕の夢はカカのように上手くやることだ。彼は僕のアイドルの1人だし、ミランに来るのは夢だった。ただ、自分とカカを比べることはしない。目の前の自分の仕事に集中しなければいけないね。」

ソース;calciomercato.com




報道によれば、ガットゥーゾ監督はパケタを左インサイドハーフで起用しようとしているらしいです。

 4-3-3の場合はそこがベストだと僕も思いますし、まずはチャルハノールの控えとして徐々にセリエAに慣れていくことになるのかなという気がします。

 パケタが想像以上の適応と成長を見せた場合は、チャルハノールを左ウィングに回して2人で流動的な攻撃を見せるといったパターンも期待できるかもしれませんね。少し気が早いかな(笑)


 カカとは異なるプレースタイルではありますが、いずれはかつてのカカのようにパケタにも攻撃の要としての活躍を期待したいですね。


[ 2019/01/07 18:55 ] 移籍情報 獲得 | TB(-) | CM(0)

移籍の噂についての私見



 ここ最近の移籍の噂について、目についたものに片っ端から私見を述べていきます(笑)

 まずは獲得の噂について


セスク(チェルシー)

 かねてからミラン移籍が噂されていたセスクでしたが、どうやらモナコへの移籍が濃厚だそうです。

 タイプ的には欲しい選手ではあったのですが、年俸500万ユーロ×3年半はあまりに(ミランにとって)高すぎますし、失敗したときのリスクが大きすぎたのでまぁ仕方がないかなと。

 欲しかったですけどね…。



カラスコ(大連一方)


 欧州時代のキレを取り戻せるならば、完璧な補強になり得る存在だと思います。

 しかし、クラブ側は移籍金数千万ユーロでの完全移籍、そして本人は1000万ユーロの年俸を要求しているというとてつもない噂が出ています。
 
 これが事実なら夢物語ですね…。



ガッビアディーニ(サウサンプトン)

今のミランには必要なし。



センシ(サッスオーロ)

 アンカーポジションもできるみたいですし、本職はインサイドハーフの選手のはず。
 チャルハノールがいて更にパケタに大金を費やした以上ウイングに比べて優先順位は下がるかなと。
 アンカーとして計算する場合もミランにはケシエ、ビリア(今月末復帰予定)といますから同上。

 まぁ獲れるなら是非とも獲得してほしい逸材ではあるのですが(笑)



続いて放出の噂について


ケシエ

 プレミアのチェルシーやトッテナム、中国のクラブが興味を示していると報じられており、ミランもFFPの問題があるため、相応の移籍金が提示されれば1月の移籍にも応じる可能性があるとか。

 完全な僕の主観ですが、ケシエは上手く育成できれば数年後にはポグバクラスの移籍金で売却され得る逸材だと思います。しかし現時点では4000~6000万ユーロが精々でしょう。

 早急に資金を捻出する必要があるのはわかりますが…非常に勿体ないですね。
 好きな選手というのもあり、僕はこの移籍には反対です。

 しかし、彼の売却金で(今の)彼以上の即戦力を獲れるというのであれば話は別ですけどね。
 ボールが運びが巧みで、守備にも献身的な選手が来てくれるのであれば一考の余地はあるかもしれません。

  

ベルトラッチ

 実質的な構想外となっている彼に対し、古巣のジェノアが興味を持っているとか。
 ネックとなるのは現在の年俸(200万ユーロ)ですね。移籍の際には相当の減俸が必要とされるでしょう。

 チームにとっても本人にとっても良いと思います。



ハリロビッチ

 報道によればスペインとクロアチアのクラブが彼に興味を示しているとのこと。
 レンタルならセリエAのクラブが良いと思いますが、完全移籍でしょうかね。

 確か以前スペインでレギュラーとして活躍していたみたいですし、本人にとっても良いかもしれませんね。

[ 2019/01/05 19:15 ] 移籍情報 | TB(-) | CM(2)

移籍の噂、情報アップデート;チャルハノール、ボリーニ



チャルハノール

 低パフォーマンスの続く今シーズンのチャルハノールですが、これにより移籍の噂が過熱してきました。
 『カルチョメルカートドットコム』などによれば、ライプツィヒがチャルハノールへの夏からの関心を継続しているとのこと。

 一方のレオナルドもチャルハノールを売却対象としており、その値段は2000万ユーロだそうです。


 今夏、ライプツィヒは約3000万ユーロのオファーを出して断られているそうですから、この半年で随分と価値が下がってしまいましたね…。


 チャルハノールに関しては依然として僕は擁護派ですし、監督が代わって適切に起用されれば復調する可能性は十分にあると今でも考えています。

 ですがFFPの問題や補強資金の捻出などに対し、不調のチャルハノールを優先的に売却して対処するという考えは合理的だとも思います。
 スソやロマニョーリの方が移籍金は間違いなく高くなるでしょうが、現体制が彼らを売却するといった愚行を犯したりはしないでしょうしね。

 ただ2000万ユーロでの売却は勿体ない気がしますが…。



ボリーニ

 こちらはプレミアのニューカッスルからの関心が以前から報じられていましたが、最近は中国クラブからの関心の噂が急浮上しています。
 しかも『カルチョメルカート』によれば、彼の代理人が移籍先候補との交渉のため、既に中国へ飛んでいるとか。


 最近の彼は足首の負傷で離脱中ですが、今シーズンも貴重なサブとして様々なポジションでプレーしてくれました。

 ですので、冬に移籍するとしたら地味に痛い気もしますが、先述のように補強資金の捻出のため優先的に売却され得る選手の1人ではあるかなという印象です。年俸も比較的高いですしね。



 上記の2選手は移籍の可能性が決して低くない個人的に思っているので、今後も継続的に注目していきたいです。




サッカーランキング

[ 2018/12/28 10:00 ] 移籍情報 放出 | TB(-) | CM(0)

ミラン、サッスオーロの主力2選手の獲得に興味?



 先日、セスクやレアンドロ・パレデスの獲得報道について書きましたが、中盤の獲得候補と報じられた選手は彼らだけではありません。

 今季、超攻撃的なサッカーを展開して注目を集めているセリエAのサッスオーロ、そのチームの主力2選手にミランが興味を示しているとのことです。


ステファノ・センシ

 『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などによれば、イタリアの有望株であるセンシが獲得候補とのことです(ただしそういった噂が出たのは12月の初旬、またサッスオーロ側は交渉の存在を否定)。

 ボールの扱いに長けたメンバーが揃うサッスオーロの主力を担っていることもあり、その巧さは折り紙付きです。中でも縦パスやドリブルでボールを前進させるのが上手い印象です。
ですので、後方から丁寧にボールを繋ぐポゼッションスタイルを標榜するガットゥーゾ監督のスタイルにはかなりマッチする選手だと思いますね。
 


アルフレッド・ダンカン

 『Sportitalia』によれば、ユヴェントスも興味を示していると言われているダンカンも獲得候補だとのことです。

 屈強なフィジカルを持つ点ではミラン在籍中のケシエ、バカヨコと同様ですが、ケシエとバカヨコが異なるタイプの特徴を持つ選手であるようにダンカンも上記の2人とは異なるタイプだと思います。

 彼はよりボールの扱いが巧いですし、屈強な身体を活かしたキープ力も抜群です(これはバカヨコ、ケシエも同様ですが)。

 そして何といっても破壊力抜群のミドルシュートが魅力的ですよね。



 こちらは数年前にミラン戦で決めたゴールですが、強烈過ぎて思わず叫んでしまったのを覚えています(笑)



 以上のように、彼らは非常に魅力的な選手たちです。
しかし、だからこそサッスオーロ側も簡単には手放そうとはしないでしょうし、まして冬の移籍市場での放出はないでしょうね。

 移籍は早くとも来夏の移籍市場になるでしょう。ちなみにダンカンはCLへの憧れを明言していますので、もし今シーズンミランが4位以内に入れれば獲得のチャンスはあると考えています。



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[ 2018/12/16 22:01 ] 移籍情報 獲得 | TB(-) | CM(0)

移籍の噂、情報アップデート;セスク、パレデス



セスク・ファブレガス

 先日、『デイリーメール』のインタビューに応じた彼は以下のように答えたようです。

「僕は自分の役割を知っているが、残念ながらこれは望み通りのものではない。難しい状況だ。もちろんカップ戦やELではプレーしているし、不満を言ったり手を抜いたりは決してしない。必要とされればいつだって働くつもりだ。」

「(去就について)僕にはある明確な考えがあるけど、それについて話すには早すぎる。何が起こるか見てみよう。」


ソース;calciomercato.com




 セスクが正式に不満を表明したのは今回が初めてでしょうかね?
いずれにしろ移籍の可能性は十分ありそうですが、重要なのはその移籍先がミランかどうかです。
 
 出場機会についてはほぼ間違いなく保証されるでしょう。セスクのセリエAへの適応度にもよりますが、今のミランにはいないタイプの選手ですからね。
後はどれだけ移籍金と年俸を抑えられるか。そこさえクリアできれば交渉成立は可能なはずです…!



レアンドロ・パレデス

 最近の『カルチョメルカート』の報道によれば、ゼニトは移籍金3500万ユーロを要求しており、そしてパレデス自身はこれまで通りイタリア復帰を希望しているとのことです。

 当初(3000万ユーロ)より要求額が上がっているのが気になりますが…。まぁいずれにせよこのままでは手が出せませんね。

 報道の論調では「セスクかパレデスか」といった感じですが、現状ではセスク獲得の可能性の方がずっと高そうです。



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[ 2018/12/15 21:59 ] 移籍情報 獲得 | TB(-) | CM(0)

レオナルド、イブラヒモビッチ復帰を否定「彼は戻ってこない」



 トリノとの試合後、レオナルドが『Sky Sport』に対しイブラヒモビッチやセスクについて言及しました。


「イブラヒモビッチはミランには戻って来ない。彼はいつもこう言っていた。もしLAが彼の状況に満足していたら残留するとね。(ミラン移籍が)実現すれば良かったが、不可能だ。」

「現時点で4位という結果は悪くない。FFPという従うべきルールはあるが、もしMFとFWが1人ずつ加わればチームはもっと改善するはずだ。」

「確かにセスク獲得という選択肢を検討しているが、まだ本格的なものではない。これからどうなるか見てみよう。」



ソース;calciomercato.com




 うーん…一時は合意間近とまで言われていただけに極めて残念なニュースです。

 イブラのLA残留の背景には色々な事情(家族の希望など)があるのでしょうが、その1つにはおそらく年俸のこともあるのかなと。
 MLSはサラリーキャップ制というのを導入しており、それによりクラブが高額な年俸を出すことのできる選手の数が制限されています。

 そしてLAの場合、イブラ移籍前に既にその指定選手枠が埋まっていたため、イブラはわずか年俸150万ユーロしかもらっていないとのことでした。

 おそらくですが、現在の指定選手を1人放出し、来季から年俸制限のない指定選手になることが残留の1つの条件だったのかなーと勝手ながら思っています。
 

 本当に残念ですが、まぁ仕方がないですね…。

 しかしいずれにせよ3人目となるCFの補強は必須ですから、イブラに代わる選手は冬の移籍市場で確実に獲って欲しいと思います。



 セスクに関してもどうなりますかね…。
 チェルシーの要求しているらしい移籍金1000~1200万ユーロ、そしてセスク側の希望といわれる年俸500万ユーロはいずれもミランにとっては高額です(特に年俸)。
 少なくとも上記の要求通りに取引がまとまることはないのではないかと思いますね。



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[ 2018/12/10 21:00 ] 移籍情報 獲得 | TB(-) | CM(0)

イブラヒモビッチだけではない?3人目のCF候補



 ミラン移籍が濃厚とされていたイブラヒモビッチですが、最近では残留に傾いているといった報道もされています。

 そこにはミランの新CEOに就任したガジディスの判断や、FFPの処分が正式に決まっていないこと、家族による欧州復帰への反対といった様々な理由があると考えられています。

 
 個人的にはまだまだ移籍の可能性は高いと思っているのですが…まぁちょっと不安ではありますね。


 そして『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、イブラに代わる別のセンターフォワードの補強候補として、リヴァプールのスタリッジオリジ、そしてトッテナムのフィンチェント・ヤンセンの名が挙げられています。

 さらに ブラジル方面からは、フルミネンセのペドロ・ギリェルメとグレミオのエベルトンの名も挙がっていますね(『カルチョメルカート』より。


 こうして見ると、スタリッジ以外は比較的若い選手が獲得候補に挙がっています。
 

 ちなみにギリェルメは今季のブラジルリーグで19試合に出場して10得点、エベルトンは27試合で10ゴールを記録しているそうです。


 

 ピッチ内のみならず外でもチームに好影響をもたらしてくれるであろうベテランのイブラを選択するのか、はたまた長期的な活躍が期待される有望な若手を選択するのか…注目ですね。



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[ 2018/12/08 23:02 ] 移籍情報 獲得 | TB(-) | CM(2)

ミランの控え2選手に移籍の噂が浮上



  イブラヒモビッチやセスクといった選手の獲得が根強く噂されているミランですが、一方で放出の噂についてもちらほら出始めています。

 今回は、移籍の噂が浮上している2人のミランの控え選手を紹介します。


ボリーニ


『トゥットメルカートウェブ』によると、プレミアのニューカッスルがボリーニ獲得に興味を示しているとのことです。

ボリーニはその低調なパフォーマンスによりファンから批判されることが多々ある選手ですし、正直言うと僕もあまり満足していません。

しかし、彼の持つポリバレント性はチームにとって非常に貴重です。

 実際、今シーズンもボリーニはCF、ウイング、サイドバックと様々なポジションでプレーしており、ここまで公式戦11試合に出場しています。主力とまではいえませんが、優秀な控えメンバーであることは間違いないでしょう。

 ですので冬の移籍市場で放出することは戦力的に得策だとは言えないでしょうね。
 まぁニューカッスルがそれなりの移籍金を用意するというのであれば話は別ですが。



ベルトラッチ

 ベルトラッチに対しては古巣のジェノアが獲得に近づいており、2023年までの契約オファーを出す準備があると、同じ『トゥットメルカートウェブ』が報じています。



 それなりの出場機会を得ているボリーニとは違い、ベルトラッチはここまでリーグ戦での出場がなく、ELでの出場も限られています。
 また、絶好のアピールのチャンスであったELのデュドランジュ戦の2試合で結果を残すことが出来ませんでした。

 個人的に期待している選手ではあるのですが、オファーがあるのであれば放出もやむを得ないかなと思います。財政的な問題もありますしね



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[ 2018/12/08 06:00 ] 移籍情報 放出 | TB(-) | CM(0)